Skip to content

アイデア・マラソン

アイデア・マラソン

本学の川路先生が考案者の樋口先生とお知り合いであり、学生のために是非やってみよう!ということで、本学のゼミでも始めた。最初は樋口先生の著書を読んだり、川路先生から教えてもらったりして始めたのだが、2011年度には樋口先生ご自身が来学され、2012年度には4月に一度~学生への動機付け、そして7月にもう一度いらしていただけた~3ヶ月間の総括!

私も樋口先生のように量はでないけれど、続けてはいる。継続は難しいけれど、習慣化するまでの苦しみ…のような気もする\(^O^)/。何気ないことだが、「こんなのあったらいいなぁ~」とか普通に思ってるというのを改めて時間する。素通りしてしまうのと、「書く」という労力を要するけれど、ちょっと立ち止まるのとはたしかに「違う」気がしてきた…。

ここで、先生のHPより引用させていただき、説明をしておく。

”アイデアマラソン(Idea-Marathon System: IMS)とは、

毎日、少しずつ思考し、オリジナルな発想を思いつき、ノートやPCに記録し、周りに話し、自然な思考の習慣を付ける方法”です。

毎日、何か発想を出すことは、難しいことではありません。私たちの脳は、毎日様々なことを思いついています。さらに、素晴らしいことに、
私たちの脳は、思考すれば何か発想を出してくるのです。

通常、脳が思いつくことは、極めて断片的で、そのままでは記録しても意味が伝わらず、残りません。これらの断片的な発想を、自己完結した発想にまとめて、できるだけ簡潔に、ノート(やPC)に記録することが、アイデアマラソンのプロセスです。

短時間であっても、思考して、発想を出すことを、毎日、毎日、歯を磨くように、繰り返せば、脳は、更に広く、多彩に、早く思考し、多くの発想を出すようになります。脳に発想の習慣が付くのです。毎日、書き溜めていると、知らず知らずに、多数の発想が蓄えられて行きます。

蓄えられた多数の発想は自信と充実感をもたらします。多数の発想の中から、最良のものや、実現可能なものを仕事や生活に活用することが可能で、素晴らしい効果を発揮します。

アイデアマラソン発想システム(1984年開始) Idea-Marathon System (IMS) since 1984 システム考案者 樋口健夫
◆ 第1回(2012.04.19)
◆ 第2回(2012.07.26)
mulberry sale blank new era baseball hats new era nfl hats nfl logo new era 59fifty hats on sale arcteryx outlet new balance 574 women new era fitted hats for babies new era angels hats new era korea hat new era 901 hats new era nfl hats nfl logo hermes bags